
キャンペーン情報
国産パソコンメーカーの老舗。富士通のネット直販サイトは、BTOモデル(カスタムメイドモデル)とカタログモデルが選べる、「アウトレット機種」として旧型モデルが安く販売されている、モニター割引制度があるなどの特徴がある。店頭売りだけでなく、ネット直販にも力を入れているようだ。キャンペーン、モニター、アウトレットなどを駆使して、自分好みのFMVを見つけて下さい。
【価 格】◎◎◎ 【性 能】◎◎◎◎◎ 【信頼性】◎◎◎◎
【デザイン】◎◎◎◎ 【品 数】◎◎◎◎ 【BTO】◎◎◎



富士通の夏モデルが発売されました。今回は、スペックの強化ももちろんですが、デザインも更に豊富になり、魅力が高まっています。全くの新しいモデルであるFシリーズは、ソニーのVAIO type L 15.4型ワイドに対抗したような小画面の一体型パソコンです。16型と画面が多少大きく、45nmプロセス技術の最新CPUを搭載している点が主な優れている点ではないかと思います。富士通
株式会社は、2008年夏モデルのPCとして、ボードPC風の液晶一体型PC「FMV-DESKPOWER F/A50」を5月17日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は18万円前後の見込み。
16:9の1,366×768ドット(フルワイドXGA)表示対応16型液晶にPCの機能を一体化した。ボードPCクラス向けに投入し、シェア獲得を狙う。ただし、一般的なボードPCとは異なり、フットプリントが円形のスタンドを採用している。これにより、左右80度のスイベル、後ろ15度のチルト、±20mmの高さ調整(3段階)が可能となったほか、設置面積が小さくなっているのが特徴だ。
本体色はスノーホワイトで、白色LEDのタッチセンサー式電源ボタンやイジェクトボタンを採用。Web直販では、女性向けを意識して液晶周りをピンクオパールにしたモデルもラインナップする。スロットイン式の光学ドライブや、同社比約48%のコンパクトなACアダプタの採用など、省スペースを追及したデザインになっている。
主な仕様はCPUにCore 2 Duo T8100(2.1GHz)、Intel GM965 Express(ビデオ機能内蔵)、2GBメモリ(最大4GB)、250GB HDD、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブ、OSにWindows Vista Home Premium(SP1)を搭載する。
インターフェイスはEthernet、IEEE 802.11b/g対応無線LAN、Type2 PCカードスロット、USB 2.0×5、SDカードスロットなどを備える。本体サイズは394×180×327mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約5.5kg。
●デスクトップはVista SP1に合わせた仕様強化
また、4月24日には既存のデスクトップPC「FMV-DESKPOWER LX/EK/CE」シリーズの夏モデルを発売する。OSはいずれもWindows Vista Home Premiumを搭載する。
夏モデルは、おもにVista SP1の対応に合わせ、CPUやメモリなどの基本仕様の強化やTV視聴ソフトの機能強化などを行なった。ダビング10にも対応予定。
LXシリーズは19型と22型の液晶一体型PCで、両モデルでデジタル3波の2番組同時録画に対応したほか、英和/和英/漢字辞典を追加して辞書コンテンツを7から11種類に拡充した。
1,440×900ドット(WXGA+)表示対応19型ワイド液晶搭載の「LX/A50D」は、Core 2 Duo E4600(2.4GHz)、Intel G35 Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、2GBメモリ、320GB HDD、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブなどを搭載する。店頭予想価格は23万円前後の見込み。
1,680×1,050ドット(WSXGA+)表示対応22型ワイド液晶搭載の「LX/A70D」は、LX/A50DからHDDを500GBに変更し、店頭予想価格は26万円強の見込み。
LXシリーズ
EKシリーズの「EK/A30」は、WXGA+対応19型液晶の一体型PC。フロントパネルにプレミアムシルバーを新採用し、1モデルをラインナップする。Celeron M 540(1.86GHz)、1GBメモリ、Intel GL960 Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、DVDスーパーマルチドライブ、320GB HDD、Windows Vista Home Premiumを搭載する。店頭予想価格は14万円前後の見込み。
EKシリーズ
CEシリーズは、WSXGA+対応19型液晶が付属する、省スペースタイプのデスクトップPC。春モデルから、2GBメモリの搭載(下位モデルを除く)やCPU強化などを行ない、Vista SP1の快適な利用を提供するという。OSはいずれもWindows Vista Home Premiumを搭載。
下位モデル「CE/A409」はCore 2 Duo E4600(2.4GHz)、1GBメモリ、Intel G31 Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、320GB HDD、DVDスーパーマルチドライブなどを搭載。店頭予想価格は17万円前後の見込み。
中位モデル「CE/A509」はCore 2 Duo E4600、2GBメモリ、Intel G35 Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブなどを搭載。店頭予想価格は21万円前後の見込み。
上位モデル「CE/A909」はCore 2 Quad Q9300(2.5GHz)、2GBメモリ、Intel G35 Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブなどを搭載。店頭予想価格は25万円前後の見込み。
CEシリーズ
このほか、TEOシリーズは春モデルを継続販売する。
TEOシリーズ








![WEB限定カラー採用 ウルトラモバイルPC 2008年春(継続販売)モデル FMV-BIBLO LOOX Uシリーズ 約555g※の超小型軽量ボディー。指先で、ペンで、グリップしたまま使いこなせる。※FMV-BIBLO LOOX U50XN[Vistaモデル]にて、フラッシュメモリディスクを選択、ワンセグチューナー非搭載、内蔵バッテリパック搭載時での質量です。 個性が光る、4色から選べるあざやかなカラー(LOOX U50XN[Vistaモデルのみ] セルリアンブルー(天の青とも言われるセルリアンブルー、つややかな表面処理とともに宝石のような高級感を演出)、ダイヤモンドブラック(硬質感のあるオフブラックを採用、落ち着いた中にも高級感あるカラーイメージ)、レザーホワイト(近未来感を打ち出したレザーホワイト。サイドラインはスピード感あふれる仕上がり)、ラズベリー(華美になりすぎずに洗練された、上質なベルベットのようなピンクと落ち着いたオフブラックのハーモニー) <小型ながら視認性を確保した5.6型ワイド液晶>小型を重視しつつもインターネットを最適に閲覧できる大きさを確保した5.6型ワイド液晶(1024×600ドット)を採用しています。 <操作性にすぐれたQWERTYキーボードを採用>これまで使い慣れたキーボードと同じキータッチで小さくても快適にキーボード入力ができます。](http://blog48.fc2.com/b/buythepc/file/s-20080405fujitsu.jpg)
