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ソニー、広色域18.4型フルHD液晶のハイエンドノート「VAIO type A」〜PCに触れるとLEDが光る「VAIO type C」も(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0909/sony3.htm

 ソニー(ソニースタイル)は、ハイエンドノート「VAIO type A」、スタンダードノート「VAIO type C」を一新し、9月13日より順次発売する。価格はオープンプライス。

●VAIO type A
 VAIO type Aは、ディスプレイサイズを1,920×1,080ドット表示対応の18.4型ワイドに変更。筐体の変更に合わせて、キーボードに10キーを追加した。ラインナップは上位/下位ではなく、用途別に「フォトエディション」(VGN-AW70B/Q)、「ビデオエディション」(VGN-AW50DB/H)として展開する。発売は9月20日。
 フォトエディション(VGN-AW70B/Q)は、RGB LEDバックライトを採用し、色再現性はNTSC比137%、Adobe RGBフルカバーの広色域なパネルを搭載。店頭予想価格は32万円前後の見込み。
 ビデオエディション(VGN-AW50B/Q)は、色再現性NTSC比104%、x.v.Color対応のクリアブラック液晶、地上デジタルTVチューナ×2を搭載。店頭予想価格は30万円前後の見込み。
 そのほかの仕様はほぼ共通で、CPUにCore 2 Duo T9400(2.53GHz)、メモリ2GB、HDD 500GB(250GB×2)、チップセットにIntel PM45 Express、GPUにGeForce 9600M GT(512MB)、Blu-ray Discドライブ、OSにWindows Vista Home Premium、Office Personal 2007を搭載する。
 インターフェイスはUSB 2.0×3、IEEE 1394、ExpressCard/34スロット、SDカード/MMCスロット、メモリースティック(PRO/デュオ)スロット、CFスロット、IEEE 802.11a/b/g/nドラフト対応無線LAN、Gigabit Ethernet、Bluetooth 2.1+EDR、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、FeliCaポート、131万画素Webカメラ、音声入出力などを装備。DSD対応のサウンドチップを搭載し、振動対策を施したバスレフ型サブウーファーを含む2.1chスピーカーを備える。
 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約2時間。本体サイズは約437.2×288.9×36.9〜39.7mm(幅×奥行き×高さ)、重量はフォトエディションが約3.9kg、ビデオエディションが約3.95kg。
 カスタマイズモデルは、SSD 64GB×2のRAID構成などを選択可能。
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VAIO type Aicon

●VAIO type C
 VAIO type Cは、イルミネーションLEDを強化したほか、全モデルでCentrino2を採用した。本体手前のLEDは、天板に触れる、電源を入れる、といったPC 本体に関連する動作をした際に、さまざまなイルミネーションを発するようになった。発売は9月13日。
 店頭予想価格は、本体色ピュアホワイトの「VGN-CS50B/W」が16万円前後、本体色ラグジュアリーピンク「VGN-CS60B/P」、ブレイジングレッド「VGN-CS60B/R」、アーバンブラック「VGN-CS60B/Q」の3モデルは専用キャリングケースが付属し、店頭予想価格は 165,000円前後の見込み。
 本体色とキャリングケース以外の仕様は共通で、Core 2 Duo P8400(2.26GHz)、Intel GM45 Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、メモリ2GB、HDD 160GB、DVDスーパーマルチドライブ、1,280×800ドット(WXGA)表示対応14.1型ワイド液晶、OSにWindows Vista Home Premium、Office Personal 2007を搭載。
 インターフェイスはUSB 2.0×3、IEEE 1394、ExpressCard/34スロット、SDカード/MMCスロット、メモリースティック(PRO/デュオ)スロット、IEEE 802.11a/b/g/nドラフト対応無線LAN、Ethernet、Bluetooth 2.1+EDR、ミニD-Sub15ピン、FeliCaポート、131万画素Webカメラ、音声入出力などを備える。
 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約4時間。本体サイズは約335.8×245×29〜39.8mm(同)、重量は約2.6kg。
 カスタマイズモデルでは、本体色ノーブルブラウンも用意される。
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VAIO type Cicon


 VAIO type Aはフォトエディション、ビデオエディションの2モデルがあるという珍しいノートパソコンです。どちらもかなりハイスペックで良いとは思いますが、あとが予算次第というところでしょう。
 VAIO type Cは予算的にも少し買いやすいノートパソコンです。スペックは悪くありませんが、メモリは2GB、CPUはCore 2 Duo P8400以上にした方が長く快適に使えると思います。
ソニー、液晶一体型になった25.5型ハイエンド「VAIO type R」〜ビデオ用とフォト用の2モデル(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0909/sony1.htm

 ソニー(ソニースタイル)は、ハイエンドデスクトップPC「VAIO type R」を一新し、9月20日より順次発売する。価格はオープンプライス。
 これまでのtype Rは、ディスプレイとPC本体が分かれていたが、2008年秋冬モデルから液晶一体型に筐体を一新した。また、ラインナップは上位/下位ではなく、用途別に「ビデオエディション」(VGC-RT70D)、「フォトエディション」(VGC-RT50)として展開する。
 ディスプレイは1,920×1,200ドット(WUXGA)表示対応25.5型ワイド液晶を搭載。パネルはNTSC比103%、Adobe RGBカバー率96%の広色域タイプを採用する。
 特徴的な機能として、PCを起動せず、ディスプレイ単体として使えるHDMI入力を1系統装備。本体側面のボタンで入力の切り替え、ディスプレイのズーム設定(ドットバイドットなど)などが操作できる。また、使用するソフトウェアによって、自動で色設定を切り替える機能、ノイズ低減やアップスケールなどを行なう高画質化技術を搭載する。デュアルディスプレイ用にHDMI出力も備える。
 ビデオエディション(VGC-RT70D)は、HDD 1TB(500GB×2)、地上デジタルTVチューナ×2、ソフトウェアにAdobe Premier Pro、TMPGEncなどを搭載。また、地デジ録画やHDVファイルをMPEG-4 AVC/H.264に変換するハードウェアトランスコーダーを内蔵する。11月上旬の発売で、店頭予想価格は40万円前後の見込み。
 フォトエディション(VGC-RT50)は、HDD 640GB(320GB×2)、ソフトウェアにAdobe Photoshop Lightroom 2/Elements 6を搭載し、ディスプレイフードが付属。発売は9月20日で、店頭予想価格は35万円前後の見込み。
 そのほかの仕様はほぼ共通で、CPUにCore 2 Quad Q9400(2.66GHz)、メモリ4GB、チップセットにIntel P43 Express、GPUにGeForce 9600M GT(512MB)、Blu-ray Discドライブ、OSにWindows Vista Home Premiumを搭載
 インターフェイスはUSB 2.0×5、IEEE 1394、eSATA、ExpressCard/34スロット、SDカード/MMCスロット、メモリースティック(PRO/デュオ)スロット、CFスロット、IEEE 802.11b/g/nドラフト対応無線LAN、Gigabit Ethernet、Bluetooth 2.1+EDR、HDMI出力、音声入出力などを装備。ワイヤレスのマウス/キーボードが付属し、キーボードにFeliCaポートを内蔵する。ビデオエディションにはUSBジョグコントローラも付属する。
 本体サイズは約661.8×235.5×439.3mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約18.8kg。
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VAIO type Ricon


 VAIOのデスクトップパソコンの中でも最高峰のVAIO type Rがリニューアルされました。液晶一体型になったのが大きな変更点で、これだけのハイスペックをよく一体型の本体に詰め込めたなと思います。一番高くすると60万円程度にまでなるハイスペックで高価なパソコンですが、安くしようと思えば23万円程度に抑えることもできます(ネット直販でカスタマイズしたらですが)。その最廉価構成でも十分良いスペックだったりしますので、スペックを上げてプロが使ってもいいですし、それほどスペックをあげずに大画面の液晶一体型として使ってもいいのではないでしょうか。ただ、せっかくの大画面ですので地デジチューナーはつけるのをおすすめします。
ソニー、再起動なしでGPU/IGP切替ができる13.1型モバイル「VAIO type Z」〜1,600×900ドット液晶、SSD RAIDも対応(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0716/sony1.htm

 ソニー(ソニースタイル)は、16:9の13.1型ワイド液晶を搭載するモバイルノートPC「VAIO type Z」を8月9日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は26万円前後の見込み。
 VAIO type Sから派生した高付加価値モデルで、Intelの最新プラットフォーム「Centrino2」(Montevina)を採用。GPUにGeForce 9300M GSを搭載し、Intel GM45 Expressチップセットの内蔵ビデオ機能(IGP)とスイッチで切り替えて利用できる。従来製品では切り替えにOSの再起動が必要だったが、type ZではOS起動中でも変更できる。
 A4ノートと同等の機能を搭載しながら、通常の約1/3まで小さいサイズで高密度化した12層マザーボードを開発。さらに、カーボン素材のハウジングで約25g、クーラーの小型化で約40g、光学ドライブの穴あけで約50gなど徹底した軽量化を施し、重量は約1.45kgを実現。一方で、動作時 72cm、非動作時90cmの落下に耐える堅牢性を持つ。
 Centrino2採用でDDR2→DDR3の変更にともなうメモリの省電力化や、アプリケーションやドライバ、BIOSなどで電力を細かく制御。約9時間のバッテリ駆動を達成した。
 直販サイトによるカスタマイズではSSDも用意され、さらに、SSDを2台を搭載してより高速なRAID構成も選択可能。SSD×1とDVDの構成では、本体重量が約1.36kgとなる。ディスプレイはNTSC比100%の広色域パネルで、解像度は1,366×768ドット(WXGA)、 1,600×900ドットを選択できる。
 店頭モデル「VGN-Z70B」の主な仕様は、CPUにCore 2 Duo P9500(2.53GHz)、メモリ2GB、HDD 200GB、13.1型WXGA液晶、DVDスーパーマルチドライブ、OSにWindows Vista Home Premium、Office Personal 2007を搭載。
 インターフェイスはUSB 2.0×2、IEEE 1394(4ピン)、ExpressCard/34スロット、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11a/b/g/nドラフト無線LAN、V.92モデム、Bluetooth 2.0+EDR、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、SDカード/MMCスロット、メモリースティック(PRO/デュオ)スロット、31万画素Web カメラ、FeliCaポート、指紋センサーなどを装備。
 本体サイズは約314×210×24.5〜33mm(幅×奥行き×高さ)。
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VAIO type Zicon


 VAIO type Zは、VAIO type Sのプレミアムバージョンが進化したモバイルパソコンです。13.1型液晶、約1.36kg〜という軽量の本体に、ハイスペックな機能が詰め込まれています。GPUと内蔵ビデオ機能の切り替えが再起動なしでできるというのが今回凄いところ。動画などを見るときはGPUにし、それ以外のときはバッテリー駆動時間を長くするために内蔵ビデオ機能に切り替えるということができます。普段持ち歩くモバイルパソコンも性能は良い物にしたい、という方におすすめです。
ソニー、Centrino2搭載の13.3型ノート「VAIO type S」(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0716/sony2.htm

 ソニー(ソニースタイル)は、メインストリーム向けの13.3型ノートPC「VAIO type S」を7月19日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は20万円前後の見込み。
 VAIO type Sは、同社の13型ノートPCで“市場拡大モデル”に位置付けられる製品。高付加価値モデルは新たにtype Zとして展開する。新モデルでは、Intelの最新プラットフォーム「Centrino2」(Montevina)を採用し、チップセットにIntel PM45 Express、GPUにATI Mobility Radeon HD 3470(128MB)を搭載。直販のカスタマイズでは、専用GPUを無くし、バッテリ駆動時間が延びるチップセット内蔵ビデオ機能も選択できる。
 新機能として、ランチャーの「Switch」を搭載。ヒンジ部にSwitch対応の5つのボタンを備え、Windowsデスクトップの下部に表示される5つのアイコンの機能を呼び出せる。ボタンの機能割り当てはドラッグ&ドロップで行なえ、ユーザーが任意に設定可能。SwitchボタンのほかにMODE切り替えボタンもあり、5つの機能×3つのモード、計15個の機能を登録可能。
 店頭モデル「VGN-SR70B/S」の主な仕様は、CPUにCore 2 Duo P8400(2.26GHz)、メモリ2GB、HDD 160GB、GPUにATI Mobility Radeon HD 3470、DVDスーパーマルチドライブ、1,280×800ドット表示対応13.3型ワイド液晶、OSにWindows Vista Home Premium、Office Personal 2007を搭載。
 インターフェイスはUSB 2.0×2、IEEE 1394(4ピン)、ExpressCard/34スロット、Ethernet、IEEE 802.11a/b/g/nドラフト無線LAN、V.92モデム、Bluetooth 2.0+EDR、ミニD-Sub15ピン、SDカード/MMCスロット、メモリースティック(PRO/デュオ)スロット、131万画素Webカメラ、 FeliCaポート、指紋センサーなどを装備。
 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約4時間。本体サイズは約315×233.8×24.9〜34mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.92kg。本体色はスターシルバーで、直販モデルではナイトブラック、サクラピンクも選択可能。
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VAIO type Sicon


 13.3型でありながら重さ約1.92kgと2kgを切るモバイルパソコン、VAIO type SもCentrino2を採用し新しくなりました。スペックもかなり良くなっていますが、メモリは2GB以上をおすすめします。後はお好みでBTOをという感じですが、私ならハードディスクは約200GB(7200回転/分)がいいなと思います。最小の160GBよりたったプラス1万円で容量も増え、回転数も速くなります。モバイルノートの場合は容量の大きさよりも回転数の速さの方が重要だと思いますので、おすすめします。
ソニー、1,600×900ドット表示の16.4型ノート「VAIO type F」〜ビジネス向け新モデル「VAIO type BZ」も(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0716/sony3.htm

 ソニー(ソニースタイル)は、1,600×900ドット(16:9)表示対応の16.4型ワイド液晶を搭載するA4ノートPC「VAIO type F」3モデルを7月19日に発売する。価格はオープンプライス。
 全機種でIntelの最新プラットフォーム「Centrino2」(Montevina)を採用。ディスプレイは16:9の1,600×900 ドット表示対応の16.4型ワイド液晶で、NTSC比100%の広色域パネルを搭載。また、GPUにATI Mobility Radeon HD 3470(256MB)、HDMI出力を備え、上位2モデルにBlu-ray Discドライブを搭載し、同社は“ハイビジョンAVノート”と位置付けている。
 上位モデル「VGN-FW70DB」は、地上デジタルTVチューナを2基、HDD 250GB、BDドライブを搭載し、店頭予想価格は24万円前後の見込み。
 中位モデル「VGN-FW50B」は、VGN-FW70DBから地デジチューナ×2を省き、HDDを200GBに変更したモデルで、店頭予想価格は22万円前後の見込み。
 下位モデル「VGN-FW30B」は、VGN-FW50Bの光学ドライブをDVDスーパーマルチドライブに変更したモデルで、店頭予想価格は19万円前後の見込み。
 そのほかの仕様はほぼ共通で、CPUにCore 2 Duo P8400(2.26GHz)、メモリ2GB、チップセットにIntel PM45 Express、OSにWindows Vista Home Premium、Office Personal 2007を搭載。
 インターフェイスはUSB 2.0×3、IEEE 1394(4ピン)、ExpressCard/34スロット、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11a/b/g/nドラフト無線LAN、V.92モデム、Bluetooth 2.0+EDR、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、SDカード/MMC/メモリースティック(PRO/デュオ)対応スロット、131万画素Webカメラ、FeliCaポートなどを装備。
 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約3時間。本体サイズと重量は、上位モデルが約384×261×29〜42mm(幅×奥行き×高さ)、約3.1kg、中位/下位モデルが約384×261×29〜37mm(同)、約3kg。
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VAIO type F[FWシリーズ]icon

●ビジネス向け直販モデル「VAIO type BZ」
 また、直販サイトでビジネス向け15.4型ノートPC「VAIO type BZ」を8月9日より発売する。
 VAIO type Bを踏襲するビジネス向け製品。指紋センサー、TPMチップ搭載でセキュリティを高めたほか、キーボードに水をこぼした際に内部を一定時間守る「ウォーターレジスト構造」を採用。キーボードの左上にはプレゼンテーション用のショートカットボタンを装備し、プレゼンテーションをサポートする独自ユーティリティがインストールされている。
 最小構成は、CPUにCore 2 Duo P8400(2.26GHz)、メモリ1GB、HDD 80GB、DVDスーパーマルチドライブ、1,280×800ドット表示対応15.4型ワイド液晶、OSにWindows Vista Businessを搭載し、直販価格は143,300円。
 なお、OSにWindows Vista Businessを搭載する法人向けモデル(type Z/S/BZ)は、XP Professionalにダウングレードできる。
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VAIO type BZicon


 VAIO type Fはメインとして使える大画面ノートパソコンです。ネット直販サイトソニースタイルなら自分好みのスペックにBTOできます。地デジを搭載できるくらいですから、かなりスペックは良く、長く使えるのではないかと思います。
 VAIO type BZは15.4型という一般的な画面の大きさでありながら最薄部約29.8mm、重さ約2.7kg〜という使いやすいノートパソコンです。これもCentrino2を採用しておりますが、スペックはメモリ1GBというのが少ないので、2GBにアップグレードすることをおすすめします。