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パナソニック、カラバリ展開の「Let'snote R7プレミアムエディション」〜「プロミネントレッド」は100台限定(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0129/pana2.htm

 パナソニック(レッツノート直販サイト「マイレッツ倶楽部」)は、直販専用モバイルノートPC「Let'snote R7プレミアムエディション」を2月15日より受注開始する。
 Let'snote R7プレミアムエディションは、1,024×768ドット(XGA)表示対応10.4型液晶を搭載したLet'snote R7をベースに、本体をジェットブラック(つやなし黒)で塗装。仕様も店頭販売モデルより強化するなど、「プレミアム」を目指した製品となっている。
 従来、プレミアムエディションの筐体色はジェットブラックのみだったが、天板カラーとして新たにつやあり黒の「スパークリングブラック」、つやあり青の「ミッドナイトブルー」、こだわり仕上げの「プロミネントレッド」の3色を追加。このうち、プロミネントレッドについては新規塗料を開発。さらに複数回塗装後、手作業による鏡面研磨工程を行なうため、販売台数が100台限定となる。
 プレミアムエディションの主な仕様は、CPUに超低電圧版Core 2 Duo U7700(1.33GHz)、チップセットにIntel GM965 Express(ビデオ機能内蔵)、HDD 250GBを搭載。OSはWindows XP Professional/Vista Businessが用意されるが、Vista Businessを選択した場合、Intel Turbo Memory(1GB)が追加搭載される。
 メモリは標準1GB(最大2GB)だが、プロミネントレッドのみ標準で2GB搭載する。このほか、プロミネントレッドは筐体が漆塗りの1GB USBメモリ「漆のUSBメモリー」が付属するなど、差別化が図られている。
 受注価格は、ジェットブラック、スパークリングブラック、ミッドナイトブルーが268,000円前後、プロミネントレッドが326,000円前後の見込み。
 インターフェイスは、R7店頭販売モデルと同じで、USB 2.0×3、Type2 PCカードスロット×1、SDカードスロット(SDHC対応)、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Gigabit Ethernet、56Kモデム、ミニD-Sub15ピン、ポートリプリケータ用コネクタなどを備える。
 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間はVista選択時が7.5時間、XP選択時とプロミネントレッドモデルが7時間。本体サイズは229×187×29.4〜42.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量はプロミネントレッドモデルが約950g、それ以外が約940g。

Let'snote R7プレミアムエディション


Let'snote R7プレミアムエディション

 Let'snote R7プレミアムエディションが新しくなりました。スペックが上がっていることももちろんですが、それより注目はカラーが増えたことです。特にプロミネントレッドはかなり売れそうな予感がします。100台限定ですので、お早めに!
パナソニック、英語キーボードの100台限定「Let'snote W7」(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1128/pana.htm

 パナソニック(レッツノート直販サイト「マイレッツ倶楽部」)は、12.1型モバイルノートPC「Let'snote W7」の英語キーボード搭載モデルを、同社のPC直販サイト「マイレッツ倶楽部」で発売する。予約受付は28日より開始され、12月14日に出荷を開始する。直販価格は287,600円。限定台数は100台。
 最新のLet'snote W7をベースに、英語キーボード(US配列)を搭載した直販限定の製品。キーボード以外にも、OSにWindows Vista Ultimate、CPUに超低電圧版Core 2 Duo U7600(1.20GHz)、HDD 160GBを搭載するなど、基本スペックも強化している。直販モデルの特徴であるカラー天板のカスタマイズも可能。
 そのほかの仕様は発売中のモデルに準じ、メモリ1GB(オンボード、最大2GB)、Intel GM965 Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、DVDスーパーマルチドライブ、1,024×768ドット(XGA)表示対応12.1型液晶を搭載。
 バッテリ駆動時間は約9.5時間。本体サイズは272×214.3×24.9〜45.3mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1,255g。


Let'snote W7 英語キーボード搭載モデル

 英語キーボードが好きな方はいかがでしょうか。今まで日本語キーボードだった人でも、かな入力だった人以外はほとんど問題なく使えるとは思います。リターンキーが小さいなど多少慣れは必要だとは思いますが、かなが書いてない分キーボードがすっきりしています。なお、スペックも向上しており問題ありませんが、メモリ1GB増設をした方が更によいでしょう。
パナソニック、「Let'snote」全モデルでSanta Rosa搭載〜黒筐体の「プレミアムエディション」(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0927/pana1.htm

 パナソニック(レッツノート直販サイト「マイレッツ倶楽部」)は、モバイルノートPC「Let'snote」シリーズの新モデルを10月19日より順次発売する。価格はオープンプライス。OSはWindows Vista Businessを搭載。Windows XP Professionalへのダウングレード権が付属する。
 14.1型液晶を搭載した「Let'snote Y7」で、先行してCentrino Duoプロセッサー・テクノロジー(Santa Rosa)を搭載していたが、これを12.1型液晶搭載の「Let's note W/T」および10.4型液晶搭載の「Let'snote R」にも搭載。チップセットにIntel GM965 Express(ビデオ機能内蔵)を採用し、基本性能の強化を図った。これに伴い、全モデルで冷却用ファンが搭載される。
 また、全モデルでGigabit Ethernetを搭載。搭載メモリは1GBだが、前モデルのオンボード512MB+拡張スロット512MBから、オンボード1GBの構成に変更。SDカードスロットはこれまでWindows Vista使用時のみSDHCをサポートしていたが、Windows XPでも利用可能とするなど、ユーザーの利便性を向上させた。
 このほか、一部モデルで採用されていた「耐落下衝撃76cm(底面)」やキーボード前面防滴機能などの、耐久性能も全モデル共通で搭載。モデル型番は全機種「7」に統一された。
 なお、全モデルでOffice Personal 2007 with PowerPoint 2007プリインストールモデルも用意される。差額はプラス35,000円前後の見込み。

●黒筐体の「プレミアムエディション」
 Let'snote R7をベースに、筐体色にジェットブラックを採用した「プレミアムエディション」を、直販サイト「マイレッツ倶楽部」限定で発売する。直販価格は268,000円。受注開始日は10月26日。
 CPUに超低電圧版Intel Core 2 Duo U7600(1.2GHz)、HDD 250GBを搭載し、性能を強化。3年間の特別保証を標準添付とするなど、最上位スペックを目指したモデルとなる。
 OSはWindows Vista Business/XP Professionalが用意される。Vista Businessを選択した場合、Turbo Memory(1GB)が搭載される。
 そのほかの主な仕様、インターフェイス、本体サイズ、重量は店頭販売モデルと同じ。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は7時間。

※「Let'snote R7」・・・主な仕様はチップセットにIntel GM965 Express、メモリ1GB(最大2GB)、TPMセキュリティチップを搭載。インターフェイスはUSB 2.0×2、Type2 PCカードスロット×1、SDカードスロット(SDHC対応)、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Gigabit Ethernet、56Kモデム、ミニD-Sub15ピンなどを備える。本体サイズは229×187×29.4〜42.5mm(同)、重量は約940g。

プレミアムエディション


 プレミアムエディションは「Let'snote R7」がベースなので、非常に軽いモバイルノートです。何より最高ランクのモデルにふさわしい高級感あふれるブラックが好きな人向けです。十分なスペックですが、メモリは増設を選択した方が更に良いかも。ネット直販からしか買えない「Let'snote R7」の特別モデルです。
パナソニック、「Let'snote」全モデルでSanta Rosa搭載〜耐衝撃性能を強化した「Let'snote Y7」(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0927/pana1.htm

 パナソニック(レッツノート直販サイト「マイレッツ倶楽部」)は、モバイルノートPC「Let'snote」シリーズの新モデルを10月19日より順次発売する。価格はオープンプライス。OSはWindows Vista Businessを搭載。Windows XP Professionalへのダウングレード権が付属する。
 14.1型液晶を搭載した「Let'snote Y7」で、先行してCentrino Duoプロセッサー・テクノロジー(Santa Rosa)を搭載していたが、これを12.1型液晶搭載の「Let's note W/T」および10.4型液晶搭載の「Let'snote R」にも搭載。チップセットにIntel GM965 Express(ビデオ機能内蔵)を採用し、基本性能の強化を図った。これに伴い、全モデルで冷却用ファンが搭載される。
 また、全モデルでGigabit Ethernetを搭載。搭載メモリは1GBだが、前モデルのオンボード512MB+拡張スロット512MBから、オンボード1GBの構成に変更。SDカードスロットはこれまでWindows Vista使用時のみSDHCをサポートしていたが、Windows XPでも利用可能とするなど、ユーザーの利便性を向上させた。
 このほか、一部モデルで採用されていた「耐落下衝撃76cm(底面)」やキーボード前面防滴機能などの、耐久性能も全モデル共通で搭載。モデル型番は全機種「7」に統一された。
 なお、全モデルでOffice Personal 2007 with PowerPoint 2007プリインストールモデルも用意される。差額はプラス35,000円前後の見込み。

●耐衝撃性能を強化した「Let'snote Y7」
 1,400×1,050ドット(SXGA+)表示対応14.1型液晶搭載した2スピンドルノートPC「Let'snote Y7」は10月19日より発売される。店頭予想価格は27万円前後の見込み。
 HDDダンパーの見直しや強化などにより、他モデル同様耐落下衝撃76cm(底面)をクリア。筐体デザインやそのほかの耐衝撃性能は前モデルを継承する。
 主な仕様は、CPUに低電圧版Core 2 Duo L7500(1.6GHz)、チップセットにIntel GM965 Express(ビデオ機能内蔵)、メモリ1GB(最大2GB)、HDD 80GB、DVDスーパーマルチドライブを搭載。
 インターフェイスはR7と同じ。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約8時間。本体サイズは309.6×245.5×28〜44.5mm(同)、重量は約1,510g。

※「Let'snote R7」・・・インターフェイスはUSB 2.0×2、Type2 PCカードスロット×1、SDカードスロット(SDHC対応)、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Gigabit Ethernet、56Kモデム、ミニD-Sub15ピンなどを備える。

Let'snote Y7


 Let'snote Y7は14.1型液晶搭載と、比較的画面も本体も大きいながらも、重さが1.5kgと軽いモバイルノートです。光学ドライブも登載しているので、持ち運びできるメインパソコンにもなるはず。ただ、この本体の大きさなら、WやTのようにUSBはせめて3つ欲しかった。十分なスペックですが、メモリは増設を選択した方が更に良いかも。ネット直販からなら、天板のカラーが選択できます。
パナソニック、「Let'snote」全モデルでSanta Rosa搭載〜10.4型液晶搭載「Let'snote R7」(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0927/pana1.htm

 パナソニック(レッツノート直販サイト「マイレッツ倶楽部」)は、モバイルノートPC「Let'snote」シリーズの新モデルを10月19日より順次発売する。価格はオープンプライス。OSはWindows Vista Businessを搭載。Windows XP Professionalへのダウングレード権が付属する。
 14.1型液晶を搭載した「Let'snote Y7」で、先行してCentrino Duoプロセッサー・テクノロジー(Santa Rosa)を搭載していたが、これを12.1型液晶搭載の「Let's note W/T」および10.4型液晶搭載の「Let'snote R」にも搭載。チップセットにIntel GM965 Express(ビデオ機能内蔵)を採用し、基本性能の強化を図った。これに伴い、全モデルで冷却用ファンが搭載される。
 また、全モデルでGigabit Ethernetを搭載。搭載メモリは1GBだが、前モデルのオンボード512MB+拡張スロット512MBから、オンボード1GBの構成に変更。SDカードスロットはこれまでWindows Vista使用時のみSDHCをサポートしていたが、Windows XPでも利用可能とするなど、ユーザーの利便性を向上させた。
 このほか、一部モデルで採用されていた「耐落下衝撃76cm(底面)」やキーボード前面防滴機能などの、耐久性能も全モデル共通で搭載。モデル型番は全機種「7」に統一された。
 なお、全モデルでOffice Personal 2007 with PowerPoint 2007プリインストールモデルも用意される。差額はプラス35,000円前後の見込み。

●10.4型液晶搭載「Let'snote R7」
 10.4型XGA液晶を搭載する1スピンドルノートPC「Let'snote R7」は10月19日より発売される。店頭予想価格は205,000円前後の見込み。
 筐体デザインは前モデルを継承。主な仕様はW7と同じ。インターフェイスはUSB 2.0×2、Type2 PCカードスロット×1、SDカードスロット(SDHC対応)、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Gigabit Ethernet、56Kモデム、ミニD-Sub15ピンなどを備える。
 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約7.5時間。本体サイズは229×187×29.4〜42.5mm(同)、重量は約940g。

※「Let'snote W7」・・・主な仕様はCPUに超低電圧版Core 2 Duo U7500(1.06GHz)、チップセットにIntel GM965 Express、メモリ1GB(最大2GB)、HDD 80GB、DVDスーパーマルチドライブ、TPMセキュリティチップを搭載。

Let'snote R7

 Let'snote R7は1kgを切る軽さのモバイルノートです。軽い上に小さいので、持ち運びがいいと定評がある反面、小さい分キーボードも小さく、打ち込みにくいという声も少しあります。十分なスペックですが、メモリは増設を選択した方が更に良いかも。ネット直販からなら、天板のカラーが選択できます。